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<title>禁煙飲食店の成功法則（神戸で働く社長のブログ） - 飲食店の禁煙ノウハウ・資料</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/</link>
<description>禁煙飲食店が儲からない時代はもう終わり！時代の流れで禁煙の飲食店が全国的に増えています。売上げの落ちる禁煙店と伸びる禁煙店の違いは何か？禁煙に踏み切る上での重要ポイントは何か？非喫煙者・喫煙者の外食動向は？外食業界でも知られていない飲食店の禁煙・喫煙事情をお伝えします！
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<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51437250.html">
<title>新しい飲食店開業の「禁煙レストラン最前線」に執筆参加しました！</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51437250.html</link>
<description>こんにちは。
１８日～２２日まで東京・横浜へ出張しており、
ブログの書き込みが久しぶりとなってしまいました。

さて、メディア掲載に関する嬉しいお知らせです。
首都圏のみで販売されている外食業界向け専門誌「新しい飲食店開業」で
”禁煙レストラン最前線”と...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-07-25T11:51:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは。<br>
１８日～２２日まで東京・横浜へ出張しており、<br>
ブログの書き込みが久しぶりとなってしまいました。<br>
<br>
さて、メディア掲載に関する嬉しいお知らせです。<br>
首都圏のみで販売されている外食業界向け専門誌「新しい飲食店開業」で<br>
”禁煙レストラン最前線”という大特集が組まれました。<br>
<br>
その中で私が４ページに渡って原稿執筆を担当させていただき、<br>
飲食店の禁煙営業ノウハウを解説しています。<br>
<br>
飲食店の禁煙営業をお考えの方にはとても役立つ内容となっていますので、<br>
１人でも多くの方に知って頂ければと考えています。<br>
<br>
<a href="http://www.fujisan.co.jp/Product/1281681554/b/203263/" target="_blank">http://www.fujisan.co.jp/Product/1281681554/b/203263/</a><br>
<br>
037 第１特集<br>
禁煙レストラン最前線<br>
038 飲食店禁煙への潮流 世界は今、こう動いている<br>
ドイツ、フランス、オランダ……各国で次々に施行される「禁煙法」<br>
040 「神奈川県公共的施設における禁煙条例（仮称）」について<br>
神奈川県内の飲食店に緊急アンケート！<br>
認知率は約9割。「条例に賛成？」の質問では、6割強の飲食店が「反対」<br>
044 新規開業時における禁煙営業のポイント<br>
禁煙飲食店の新規開業時において、<br>
「地域性・立地性」が重要となる理由<br>
ーーーー 株式会社ITスタイル 代表取締役 禁煙飲食店コンサルタント 岩崎 拓哉<br>
046 営業途中における禁煙営業移行のポイント<br>
営業途中の禁煙化は、<br>
喫煙者の来店目的を把握することが重要<br>
ーーーー 株式会社ITスタイル 代表取締役 禁煙飲食店コンサルタント 岩崎 拓哉]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51388902.html">
<title>冊子の注文受付を開始しました。</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51388902.html</link>
<description>
大変長らくお待たせいたしました。
ようやく冊子版「禁煙飲食店の成功法則」が完成し、ネット注文の受付も開始しました！

http://kinen.shop-pro.jp/?pid=8042523

まずは「無料ダイジェスト版」をご覧いただき、ご興味がありましたら是非ご注文下さい！

冊子は６...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T23:15:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kinen_magazine/imgs/b/c/bc36f6ea.gif" width="139" height="200" border="0" alt="禁煙飲食店の成功法則 表紙" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
大変長らくお待たせいたしました。<br>
ようやく冊子版「禁煙飲食店の成功法則」が完成し、ネット注文の受付も開始しました！<br>
<br>
<a href="http://kinen.shop-pro.jp/?pid=8042523" target="_blank">http://kinen.shop-pro.jp/?pid=8042523</a><br>
<br>
まずは「<A href="http://www.itstyle.co.jp/kinen/pdf/digest.pdf" target="_blank">無料ダイジェスト版</A>」をご覧いただき、ご興味がありましたら是非ご注文下さい！<br>
<br>
冊子は６月上旬より順次、発送作業を開始いたします！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51383950.html">
<title>冊子版「禁煙飲食店の成功法則」の概要</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51383950.html</link>
<description>



５月３１日に禁煙スタイル３周年を記念しますが、同時に冊子版「禁煙飲食店の成功法則」を販売します。先日、禁煙飲食店を対象としたアンケートを取りましたが、禁煙営業のノウハウと合わせて、回答結果も紹介しています。

価格や販売方法などの詳細は追ってお知...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-05-24T16:05:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<DIV align="center"><br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kinen_magazine/imgs/b/c/bc36f6ea.gif" width="139" height="200" border="0" alt="禁煙飲食店の成功法則 表紙" hspace="5" class="pict" /><br>
</DIV><br>
<br>
５月３１日に禁煙スタイル３周年を記念しますが、同時に冊子版「禁煙飲食店の成功法則」を販売します。先日、禁煙飲食店を対象としたアンケートを取りましたが、禁煙営業のノウハウと合わせて、回答結果も紹介しています。<br>
<br>
価格や販売方法などの詳細は追ってお知らせしたいと思います。<br>
<br>
<br>
>><A href="http://kinen.shop-pro.jp/?pid=8042523" target="_blank">冊子の注文・価格情報はこちら</A><br>
<br>
<br>
<b>＜前書き＞</b><br>
・そもそも、飲食店の禁煙営業はなぜ難しいのか？<br>
<br>
<b>＜外食産業の基礎知識＞</b><br>
・全国72 万店、24 兆円規模の巨大市場<br>
・さまざまな規制の影響を受ける外食産業<br>
・飲食店の開業率、廃業率の高さ<br>
・飲食店、喫茶店営業許可の種類と制度<br>
<br>
<b>＜法規制・行政の取り組み＞</b><br>
・罰則の無い「健康増進法第２５条」<br>
・各自治体の禁煙・分煙飲食店の認証制度<br>
・日本も批准した「たばこ規制枠組み条約」<br>
・神奈川県公共的施設における禁煙条例<br>
・海外で進む飲食店の全面禁煙措置<br>
<br>
<b>＜飲食店利用者側の傾向と問題＞</b><br>
・外食時の受動喫煙に無関心な非喫煙者<br>
・喫煙率と外食率の比例関係<br>
・非喫煙者はなぜ喫煙者に合わせるのか<br>
<br>
<b>＜飲食店経営者にも学んで欲しい受動喫煙の問題と害＞</b><br>
・受動喫煙によって起こる病気<br>
・完全分煙では守れない従業員の健康<br>
・空気清浄機だけでは分煙対策にならない理由<br>
・タバコ臭い禁煙席の存在（禁煙席の隣は喫煙席）<br>
<br>
<b>＜禁煙飲食店の傾向と問題＞</b><br>
・禁煙飲食店の一極集中現象と禁煙事情をめぐる東西格差<br>
・飲食店が喫煙所代わりに使われる理由<br>
・子連れ客の多いファミレスで禁煙営業ができない理由<br>
・禁煙居酒屋の経営が難しい理由<br>
・低価格帯、高価格帯飲食店の共通点<br>
・「飲食」が主役の飲食店、「空間」が主役の飲食店<br>
・禁煙居酒屋より禁煙バーが多い理由<br>
<br>
<b>＜禁煙飲食店、７つの成功法則＞</b><br>
・禁煙営業でしか得られない１０のメリット<br>
・禁煙営業の容易な業態、難しい業態を把握する<br>
・新規開業時からの禁煙営業におけるポイント<br>
・営業途中での禁煙化のポイント<br>
・禁煙飲食店こそネット集客を活用する<br>
・「禁煙」にした「きっかけ」を売りに集客する<br>
・喫煙客にも利用される禁煙飲食店の条件<br>
<br>
<b>＜まとめ＞ </b><br>
・禁煙営業こそ飲食店の原点回帰<br>
<br>
<b>＜禁煙飲食店アンケート２００８＞</b><br>
[ 店舗に関するアンケート ]<br>
１．都道府県とジャンル<br>
２．利用客の主な客層 (*1)<br>
３．喫煙習慣の有るお客様と無いお客様の来店割合<br>
４．来店されるお客様の男女比 (*1)<br>
５．お酒類の提供について (*1)<br>
６．大人数向けの予約の有無<br>
７．深夜営業（午前０時以降の営業）<br>
[ 禁煙に関するアンケート ]<br>
８．禁煙化したきっかけ (*1)<br>
９．店内・店外・ホームページなどでの禁煙表示方法<br>
１０．禁煙化したタイミング (*1) (*2)<br>
１１．禁煙後の売上への影響 (*1)<br>
１２．お酒類の売上の変化 (*1)<br>
１３．禁煙での営業を開始した時期<br>
１４．禁煙が利用客に浸透するまでにかかった時間 (*1)<br>
１５．健康増進法第２５条の受動喫煙防止義務について<br>
１６．完全分煙での営業を検討したか (*2)<br>
１７．感謝とクレームの割合 (*1)<br>
１８．喫煙希望客が利用を断るケースの有無 (*1)<br>
１９．禁煙で営業して良かったと感じること (*1) (*2)<br>
２０．禁煙で営業してつらいと感じること (*1) (*2)<br>
[ その他 ]<br>
２１．飲食店などの屋内を禁煙とする罰則付き法規制の必要性<br>
２２．「たばこ規制枠組み条約」を知っているか<br>
２３．外食をする際に禁煙を重視するか<br>
２４．禁煙スタイルのサイト利用者が来店されたケース<br>
２５．禁煙を検討している飲食店に対して応援のメッセージやアドバイス(*1) (*2)<br>
(*1)和食や洋食など、6 つのジャンルに分けた業態別の回答を掲載しています。<br>
(*2)自由記述形式で記入頂いたコメントが掲載されています。<br>
<br>
<b>＜あとがき＞</b><br>
・サイト運営の方向性を根本から変えた2 軒の飲食店<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51380605.html">
<title>都内で出版ミーティングをしてきました。</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51380605.html</link>
<description>５月１７日（土）から１９日（月）までの３日間、仕事の関係で東京へ出張に行ってました。今月末に禁煙飲食店の経営ノウハウとアンケートを冊子出版する予定があり、原稿の校正や表紙デザインなどをアリオ亀有のカフェで打ち合わせてきました。

原稿の執筆にご協力頂いて...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-05-20T22:52:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[５月１７日（土）から１９日（月）までの３日間、仕事の関係で東京へ出張に行ってました。今月末に禁煙飲食店の経営ノウハウとアンケートを冊子出版する予定があり、原稿の校正や表紙デザインなどをアリオ亀有のカフェで打ち合わせてきました。<br>
<br>
原稿の執筆にご協力頂いている方々とは以前からメールでやり取りをしてきましたが、お会いして話をしないとわからないことが多いです。３月から毎月連続で出張していますが、出張の機会がこれ以上多くなるようなら、首都圏に移転した方が早いのでは？と感じています。<br>
<br>
昨年の１２月に西宮へ移転したばかりなので、もうしばらくは西宮での生活を満喫したいところです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kinen_magazine/imgs/6/1/619564ab.jpg" width="420" height="315" border="0" alt="出版ミーティング" hspace="5" class="pict" />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51364300.html">
<title>ホームページに掲載する写真の重要性（２）</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51364300.html</link>
<description>店内写真の比較に続き、料理を撮影するとどのような違いが出るのか比較してみました。


↑コンパクトデジカメで撮影（CANON IXY DIGITAL 900IS）


↑デジタル一眼レフで撮影（CANON EOS 40D + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC /HSM）

どちらの写真も十分美味しそうに...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-05-03T12:07:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[店内写真の比較に続き、料理を撮影するとどのような違いが出るのか比較してみました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kinen_magazine/imgs/0/0/008384f2.jpg" width="420" height="315" border="0" alt="コンパクトデジカメ「IXY DIGITAL 900 IS」で撮影" hspace="5" class="pict" /><br>
↑コンパクトデジカメで撮影（CANON IXY DIGITAL 900IS）<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kinen_magazine/imgs/6/1/6113e0d3.jpg" width="420" height="280" border="0" alt="デジタル一眼レフ「EOS 40D」で撮影" hspace="5" class="pict" /><br>
↑デジタル一眼レフで撮影（CANON EOS 40D + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC /HSM）<br>
<br>
どちらの写真も十分美味しそうに見えますが、一つ大きな違いは「周囲のボケ具合」です。デジタル一眼レフは撮像素子（光を撮り込むセンサー）が大きいこともあり、ボケの表現力も高くなっています。<br>
<br>
料理撮影の場合は、カメラの違いよりもライティングが重視され、適切なライティングにデジタル一眼レフがあれば、誰もが驚くような綺麗な写真が撮れるはずです。<br>
<br>
主力が「飲食」である禁煙飲食店にこそデジタル一眼レフをお勧めしたくなります。<br>
いきなり、デジタル一眼レフはハードルが高いと思いますが、まずはコンパクトデジカメで綺麗に撮る工夫をされると良いかもしれません。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51364287.html">
<title>ホームページに掲載する写真の重要性（１）</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51364287.html</link>
<description>デジタルカメラや携帯カメラが一般家庭に普及したおかげで、誰でも簡単に写真が撮れるようになり、ホームページやブログなどでも簡単に公開できるようになりました。

ブログなどの口コミ情報や、お店のホームページなどで写真を掲載する事例も増えましたが、自店をＰＲす...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-05-03T11:53:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[デジタルカメラや携帯カメラが一般家庭に普及したおかげで、誰でも簡単に写真が撮れるようになり、ホームページやブログなどでも簡単に公開できるようになりました。<br>
<br>
ブログなどの口コミ情報や、お店のホームページなどで写真を掲載する事例も増えましたが、自店をＰＲする上で、写真には力を入れて欲しいと考えています。<br>
<br>
ブログにアップする程度の写真であれば、コンパクトデジカメでも十分ですが、ＰＲのことを考えるなら、デジタル一眼レフでの撮影をオススメしたいです。<br>
<br>
先日、「<A href="http://yofumi.com/" target="_blank">大阪のお好み焼き専門店陽風み」様</A>に写真撮影のご協力を頂きましたが、一般的なコンパクトデジカメで撮影した写真、デジタル一眼レフで撮影した写真を比較してみました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kinen_magazine/imgs/f/d/fdadc2bb.jpg" width="420" height="315" border="0" alt="コンパクトデジカメ「IXY DIGITAL 900 IS」で撮影した写真" hspace="5" class="pict" /><br>
↑コンパクトデジカメで撮影（CANON IXY DIGITAL 900IS）<br>
<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kinen_magazine/imgs/2/1/210043fd.jpg" width="420" height="280" border="0" alt="デジタル一眼レフ「EOS 40D」で撮影した写真" hspace="5" class="pict" /><br>
↑デジタル一眼レフで撮影（CANON EOS 40D + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC /HSM）<br>
<br>
<br>
上の２枚の写真を比べて頂ければ一目瞭然だと思いますが、デジタル一眼レフで撮影した写真の方が店内が広く見えます。これは超広角レンズを使っているためです。デジタル一眼レフの多くは、レンズを交換できることが最大の強みです。<br>
<br>
そして画質についても、デジタル一眼レフで撮影した写真の方が全体的に引き締まっており、コントラストも非常に高くなっています。コンパクトデジカメで撮影した写真は色飛びが目立っています。<br>
<br>
低価格化が進むデジタル一眼レフですが、それなりのレンズも含めると初期投資だけで１５万円以上かかるので、導入できる店舗は限られていると思いますが、写真撮影をプロに頼むのも手です。<br>
<br>
せっかくインターネットで情報発信が自由にできる時代が来ているわけですから、こだわりを持った禁煙飲食店だからこそ、写真に力を入れて欲しいです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51355132.html">
<title>ファミレスの衰退と禁煙営業の難しさ</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51355132.html</link>
<description>先日、ファミレス大手のデニーズが２割強（約１３０店舗）が閉店することが発表され、各紙で取り上げられるほどの話題になりました。


■デニーズ、ジャスコ「大量閉店」　ファミレス、スーパーはもうダメなのか
http://www.j-cast.com/2008/04/11018886.html

ファス...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-04-23T10:01:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、ファミレス大手のデニーズが２割強（約１３０店舗）が閉店することが発表され、各紙で取り上げられるほどの話題になりました。<br>
<br>
<br>
■デニーズ、ジャスコ「大量閉店」　ファミレス、スーパーはもうダメなのか<br>
<a href="http://www.j-cast.com/2008/04/11018886.html" target="_blank">http://www.j-cast.com/2008/04/11018886.html</a><br>
<br>
ファストフードは今も右肩上がりのように見えますが、ファミレスはデニーズに限らず、確実に衰退に向かっているようにも感じられます。<br>
<br>
禁煙に関してもファストフードは少しずつ進んでおり、近所のマクドナルドやモスバーガーも気が付けば全席禁煙になっていました。<br>
<br>
一方でファミレスは未だほぼ１００％の店舗が不完全分煙となっており、喫煙席から禁煙席にタバコの煙が流れてくるため利用をするのも躊躇います。<br>
<br>
時代の流れを意識するのであれば、いち早く完全禁煙での営業をすることで話題を集めることができますが、ファミレスの多くは深夜営業をしており、深夜に集まる利用客は喫煙率が高くなることも考えられます。<br>
<br>
また、ファミレスは「空間」目的で利用されることも多く、昔のように家族団らんで「飲食」を楽しむニーズは確実に減ってきていることでしょう。<br>
<br>
タバコの煙を今ほど気にしなかった頃はファミレスを利用する機会も多く、当時は友人や家族との団らんを楽しんでいました。ファミレスの不完全分煙に対しては目をつぶることができませんが、禁煙を含めたサービスの改善などで生き残って欲しいものです。<br>
<br>
<br>
メルマガバックナンバー「ファミレス不況と禁煙撤回の関係」<br>
<a href="http://kstyle.livedoor.biz/archives/50986267.html" target="_blank">http://kstyle.livedoor.biz/archives/50986267.html</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51343903.html">
<title>「禁煙飲食店アンケート２００８」リリースまでの流れ</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51343903.html</link>
<description>

2006年5月、禁煙飲食店を対象としたアンケート結果（全28回答）をネット上で公開したところ、新聞や業界誌などのメディアでも取り上げて頂きました。今年5月には2008年版のアンケート結果をリリース予定です。

（参考）2006年版アンケート
http://www.kinen-style.co...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-04-11T13:00:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kinen_magazine/imgs/6/4/64e7bec7.jpg" width="420" height="315" border="0" alt="禁煙飲食店アンケート2008" hspace="5" class="pict" /><br>
<br>
2006年5月、禁煙飲食店を対象としたアンケート結果（全28回答）をネット上で公開したところ、新聞や業界誌などのメディアでも取り上げて頂きました。今年5月には2008年版のアンケート結果をリリース予定です。<br>
<br>
（参考）2006年版アンケート<br>
<a href="http://www.kinen-style.com/pdf/enquete2.pdf" target="_blank">http://www.kinen-style.com/pdf/enquete2.pdf</a><br>
<br>
今回のリリースにあたり、約１年前から以下のような準備を進めてきました。<br>
<br>
■2007年4月～<br>
・アンケートの質問内容を企画<br>
・テスト用のアンケートフォームを開発する<br>
<br>
■2007年5月～<br>
・アンケート内容の案が完成（約３５問）<br>
・一部の禁煙飲食店経営者とアンケートの質問内容についてヒアリングを進める<br>
<br>
■2007年12月～<br>
・本番用アンケートシステムで採用する開発環境の選定、準備を始める<br>
<br>
■2008年2月～<br>
・アンケートの質問内容を徹底的に見直し、最終的に全２５問に決定する<br>
・本番用アンケートシステムのプログラム開発を進める<br>
（開発言語：Perl、データベース：MySQL、セキュリティのためにSSLを導入）<br>
・禁煙スタイルの利用規約を改正（アンケートの回答ルールについて明確にする）<br>
<br>
■2008年3月～<br>
・本番を想定したアンケートシステムの動作テストを実施<br>
・アンケートシステムが完成し、禁煙飲食店経営者にメールで回答を依頼<br>
・メールで回答を頂けない店舗に対し、２度に渡るＤＭで回答をお願いする<br>
・回答の途中経過を仮集計し、リリース準備を進める<br>
<br>
■2008年4月～<br>
・回答を締め切り、本番集計を始める<br>
・誤字脱字の校正作業<br>
・集計結果に考察を取り入れる<br>
<br>
<br>
今年の世界禁煙デー（５月３１日）は東京で飲食店の禁煙化をテーマにしたシンポジウムが開かれる予定もあり、タクシーに続き、最後の砦である商業施設の禁煙化に関心が高まっています。当アンケートが「禁煙営業を検討している飲食店の禁煙化」に役立つ様、全力で準備を進めたいと思います。<br>
<br>
<br>
<b>□□□禁煙飲食店アンケート２００８の目次（予定）□□□</b><br>
<b>[ 店舗に関するアンケート ]</b><br>
０１．都道府県とジャンル <br>
０２．利用客の主な客層 <br>
０３．喫煙習慣の有るお客様と無いお客様の来店割合 <br>
０４．来店されるお客様の男女比 <br>
０５．お酒類の提供について <br>
０６．大人数向けの予約の有無 <br>
０７．深夜営業（午前０時以降の営業） <br>
<br>
<b>[ 禁煙に関するアンケート ]</b><br>
０８．禁煙化したきっかけ <br>
０９．店内・店外・ホームページなどでの禁煙表示方法<br>
１０．禁煙化したタイミング <br>
１１．禁煙後の売上への影響 <br>
１２．お酒類の売上の変化 <br>
１３．禁煙での営業を開始した時期  <br>
１４．禁煙が利用客に浸透するまでにかかった時間 <br>
１５．健康増進法第２５条の受動喫煙防止義務について<br>
１６．完全分煙での営業を検討したか <br>
１７．感謝とクレームの割合 <br>
１８．喫煙希望客が利用を断るケースの有無 <br>
１９．禁煙で営業して良かったと感じること <br>
２０．禁煙で営業してつらいと感じること <br>
<br>
<b>[ その他 ]</b><br>
２１．飲食店などの屋内を禁煙とする罰則付き法規制の必要性 <br>
２２．「たばこ規制枠組み条約」を知っているか<br>
２３．外食をする際に禁煙を重視するか <br>
２４．禁煙スタイルのサイト利用者が来店されたケース <br>
２５．禁煙を検討している飲食店に対して応援のメッセージやアドバイス<br>
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</item>
<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51343007.html">
<title>禁煙のお好み焼き店は何故少ない？</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51343007.html</link>
<description>私は大阪出身ということもあり、子供の頃からお好み焼きに親しみを持っていましたが、タバコの煙が苦手になってからはお好み焼き店へ足を運ぶ機会が極端に少なくなってしまいました。

オタフクソースのサイトによると日本全国に２３，０００店舗以上（Ｈ１７年時点）ある...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-04-10T15:13:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私は大阪出身ということもあり、子供の頃からお好み焼きに親しみを持っていましたが、タバコの煙が苦手になってからはお好み焼き店へ足を運ぶ機会が極端に少なくなってしまいました。<br>
<br>
オタフクソースのサイトによると日本全国に２３，０００店舗以上（Ｈ１７年時点）あるとされますが、圧倒的に店舗数が多いのは大阪です。東京に比べても２倍以上の差があります。統計を見るだけでお好み焼きが大阪で食文化として根付いていることがはっきりとわかります。<br>
<br>
<a href="http://www.otafuku.co.jp/laboratory/culture/data.html" target="_blank">http://www.otafuku.co.jp/laboratory/culture/data.html</a><br>
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大阪には約３，０００店舗以上のお好み焼き店があるようですが、禁煙スタイルで大阪の店舗を検索すると「完全禁煙店」はわずか１２店舗しか表示されませんでした。実際にはもう少し禁煙のお店が多いように思いますが、お好み焼き店の禁煙化は非常に難しいのでは？と感じます。<br>
<a href="http://www.kinen-style.com/cgi-bin/gourmet/genre_init_1_8_area_init_27.html" target="_blank">http://www.kinen-style.com/cgi-bin/gourmet/genre_init_1_8_area_init_27.html</a><br>
<br>
私は普段からお好み焼き店の前を通るとき、お店の外観や雰囲気をチェックしていますが、最近は宴会に力を入れているお店が非常に多いように感じます。ネットでも「お好み焼き　居酒屋」と検索すると数え切れないほどの結果が出てきます。<br>
<br>
多くのお好み焼き店は居酒屋状態になっていると推測され、居酒屋的な使い方になれば、「飲食」より「空間」を目的とするお客さんが増えてしまいます。<br>
<br>
飲食店のサービスを「飲食」と「空間」の二つに大きく分けると「空間」を求めるお客さんに禁煙を求めるのは非常に難しい気がします。これはお好み焼き店に限らず、他のジャンルでも同じことが言えると思います。<br>
<br>
禁煙が難しいと考えられるお好み焼き店でも主力のサービスが「飲食」の場合、禁煙にするかしないかは経営者の判断次第だと思います。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51330820.html">
<title>禁煙撤回の大きなリスク</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51330820.html</link>
<description>最近は禁煙撤回をする店舗も少しずつ減ってきましたが、売上げの減少が原因で撤回を考えている店舗も潜在的には多いようです。

喫煙店から営業途中で禁煙し、また喫煙に戻す場合、大きなリスクを覚悟する必要があります。

その大きなリスクとは「喫煙客も非喫煙客も来...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-03-29T11:51:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近は禁煙撤回をする店舗も少しずつ減ってきましたが、売上げの減少が原因で撤回を考えている店舗も潜在的には多いようです。<br>
<br>
喫煙店から営業途中で禁煙し、また喫煙に戻す場合、大きなリスクを覚悟する必要があります。<br>
<br>
その大きなリスクとは「喫煙客も非喫煙客も来なくなってしまう可能性」を意味します。<br>
<br>
喫煙→禁煙（喫煙目的の利用が減って、利用対象として外される）<br>
<br>
禁煙→喫煙（禁煙に価値を感じていた非喫煙客の利用が減る）<br>
<br>
禁煙によって一時的に減少した売上げを取り戻せるかは店側の取り組みにかかっています。時代の流れは確実に禁煙に向かっているため、禁煙に対してクレームを言う喫煙者は確実に減っているでしょう。しかし、クレームが減るかわりに「禁煙店が利用対象として外され、他の喫煙店へ流れる」可能性もあります。<br>
<br>
禁煙店であることをＰＲした場合、喫煙に戻す場合は逆に「タバコが吸える」ことをＰＲする必要があると思われます。このＰＲが失敗すると両方のお客さんを失う可能性があり、最悪の場合は廃業しざるを得ない状況にもなり兼ねません。<br>
<br>
飲食店の禁煙化は喫煙そのものの問題だけではなく、業態・立地・地域性・目的など複合的要因が絡み合っているのが現状です。逆に深く考えずに禁煙化して影響が出ない店舗もあるため、様々な事例を見ながら分析を進めていきたいと思います。]]>
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<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51330810.html">
<title>禁煙飲食店アンケートから感じられること</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51330810.html</link>
<description>３月上旬から禁煙飲食店を対象としたアンケートを回収しており、すでに１５０店舗以上の回答が寄せられています。一昨年はわずか２８店舗しか回答が得られなかったことを考えると大きな進歩だと思います。

禁煙によって売上げが落ちた店もあれば、逆に伸びた店もある。
...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-03-29T11:36:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[３月上旬から禁煙飲食店を対象としたアンケートを回収しており、すでに１５０店舗以上の回答が寄せられています。一昨年はわずか２８店舗しか回答が得られなかったことを考えると大きな進歩だと思います。<br>
<br>
禁煙によって売上げが落ちた店もあれば、逆に伸びた店もある。<br>
どちらが多くなるかは最終結果を見ないとなんとも言えませんが、今回は回答数も多いことから、業態別の集計を取ることもできそうです。<br>
<br>
例えば「バー・居酒屋」に特化した統計や「フレンチ・イタリアン」に特化した統計も可能となります。業態によって売上げの変化がどのように起こるのか気になるところです。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51327271.html">
<title>禁煙飲食店の地域格差</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51327271.html</link>
<description>これまで数多くの禁煙飲食店を見てきましたが、禁煙飲食店は全国にまんべんなく存在するのでは無く、地域によって店舗数・禁煙率の大きな差が出ています。

圧倒的に禁煙飲食店が多いのは当然ながら東京ですが、神奈川や愛知も禁煙飲食店が比較的多いようです。大阪も登録...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T19:09:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[これまで数多くの禁煙飲食店を見てきましたが、禁煙飲食店は全国にまんべんなく存在するのでは無く、地域によって店舗数・禁煙率の大きな差が出ています。<br>
<br>
圧倒的に禁煙飲食店が多いのは当然ながら東京ですが、神奈川や愛知も禁煙飲食店が比較的多いようです。大阪も登録数は多いですが、時間帯禁煙の割合が多く、完全禁煙店に絞り込むと想像以上に少ない数になってしまいます。<br>
<br>
飲食店を禁煙化するにあたり、事前調査が必要だと思われる要素の一つが「地域性」です。禁煙・喫煙においても地域性は確実に出ており、タクシーの禁煙化の流れを見れば都道府県単位に関しては一目瞭然です。<br>
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飲食店の場合、明確に地域性を調べるのは難しいですが、同じ東京都内でも禁煙店の多い地域、少ない地域が明確に出ているはずです。<br>
<br>
例えばタバコを吸う人が多いと思われる地域で、地域密着の飲食店が禁煙化に踏み切った場合、売上げが急激に減少する可能性があります。時間が経てばいずれは禁煙が受け入れられるようになると思いますが、禁煙が浸透するまでの期間も明確に読めず、売り上げ減を想定した貯蓄が必要になるでしょう。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51327000.html">
<title>飲食店を禁煙にしてお客を呼び込もう！</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51327000.html</link>
<description>「飲食店を禁煙にしてお客を呼び込もう！」は洲本市禁煙支援センターが作成された
ページで飲食店禁煙化のちょっとしたコツやノウハウを紹介されています。

http://www1.sumoto.gr.jp/shinryou/kituen/restaurant.htm

海外では飲食店の全面禁煙化により売上げが伸びた...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T12:13:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「飲食店を禁煙にしてお客を呼び込もう！」は洲本市禁煙支援センターが作成された<br>
ページで飲食店禁煙化のちょっとしたコツやノウハウを紹介されています。<br>
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<a href="http://www1.sumoto.gr.jp/shinryou/kituen/restaurant.htm" target="_blank">http://www1.sumoto.gr.jp/shinryou/kituen/restaurant.htm</a><br>
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海外では飲食店の全面禁煙化により売上げが伸びたケースもあり、法規制前の禁煙化は、「喫煙目的」以外の利用客を事前に取り込むことができます。<br>
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ピークタイムに数回転するようなお店であれば禁煙化によって回転数を上げることもできますし、灰皿を洗う手間や人件費もカットできます。<br>
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ネット上の飲食店禁煙情報は細切れのようになっていて、まとまりが無い状態ですが、当ブログで役立つサイトを紹介していきたいと思います。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51326998.html">
<title>都道府県別にみた基本健康診査における喫煙率</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51326998.html</link>
<description>厚生労働省のサイトには「基本健康診査」の統計が公開されており、４０歳以上の男女に限定されてはいますが、都道府県単位の正確な喫煙率が公開されています。

喫煙率を把握することで飲食店の禁煙化においても一つの目安となるはずです。

http://www-bm.mhlw.go.jp/to...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T12:04:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[厚生労働省のサイトには「基本健康診査」の統計が公開されており、４０歳以上の男女に限定されてはいますが、都道府県単位の正確な喫煙率が公開されています。<br>
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喫煙率を把握することで飲食店の禁煙化においても一つの目安となるはずです。<br>
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<a href="http://www-bm.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/c-hoken/05/toukei2.html" target="_blank">http://www-bm.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/c-hoken/05/toukei2.html</a><br>
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統計上、特に喫煙率の高さが目立つのは男性では「北海道」「青森」「石川」などで、女性では「北海道」「大阪」「東京」などが目立ちます。<br>
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女性の社会進出が進む都会ほど女性の喫煙率が高くなっているかもしれませんし、喫煙率の低い女性をターゲットに禁煙する場合は立地や地域性が大きな要因となってきます。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://kstyle.livedoor.biz/archives/51326252.html">
<title>インターネットを制する禁煙飲食店が生き残る時代に</title>
<link>http://kstyle.livedoor.biz/archives/51326252.html</link>
<description>インターネットが家庭で使われるようになって１０年以上が経過し、もはやパソコンが１家に１台という時代が当たり前になってきました。

ネット広告の市場も年々伸び続け、もはや雑誌やラジオを抜くまでに成長し、次は新聞に迫る勢いとなっています。

インターネットで...</description>
<dc:creator>kinen_magazine</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T18:21:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲食店の禁煙ノウハウ・資料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[インターネットが家庭で使われるようになって１０年以上が経過し、もはやパソコンが１家に１台という時代が当たり前になってきました。<br>
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ネット広告の市場も年々伸び続け、もはや雑誌やラジオを抜くまでに成長し、次は新聞に迫る勢いとなっています。<br>
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インターネットでグルメ情報も簡単に探せるようになり、「ぐるなび」や「食べログ」と言った大手企業によるグルメガイドも全国的に普及するようになりました。<br>
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ところが外食業界の間ではまだまだインターネットの活用が有効にされておらず、大手や中規模の外食チェーンであればほぼ間違い無くホームページが浸透していますが、個店に関しては未だホームページやブログを持たない店舗も非常に多いです。<br>
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ホームページやブログを持つことには大きなメリットがあり、雑誌や他のグルメサイトとの決定的な違いは「目的客」の来店が期待できることです。<br>
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例えば「大阪　お好み焼き」で検索する人は「明確に大阪でお好み焼きを食べたい目的客」です。「なんとなく通りかかったからお好み焼きでも食べよう」とは動機が全く違います。ホームページを持ち、このようなキーワードで上位表示されることになれば、わざわざ遠方からでも来店して頂ける可能性があるわけです。<br>
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お店のホームページを持つとなると、自分でホームページビルダー等を買って制作するかプロに依頼するかのどちらかになると思います。運が良ければ常連のお客さんや知人が制作を引き受けてくれる場合もあります。<br>
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これまで多くの飲食店関係者と情報交換をしてきましたが、パソコンを持たず、メールやネットを普段から使わない店舗も意外と目立ちます。地域密着スタイルで常連中心の飲食店であれば逆にネットでＰＲする必要は無いと思いますが、営業途中で禁煙化に踏み切った飲食店の場合、新たに「目的客」を確保する必要があることも多く、ネットでの集客は欠かせないものとなるでしょう。<br>
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ホームページ制作は手間か費用のいずれかが発生しますが、せめてブログを始めてみるだけでも集客効果としては十分にあると思います。]]>
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